『縦断データ分析:構造方程式モデリングによるアプローチ』資料

 拙著『縦断データ分析:構造方程式モデリングによるアプローチ』での分析は、主に統計ソフトRlavaanパッケージ(一部の分析では、Mplus)を使用しています。 lavaanパッケージを使用された経験がない方は以下のチュートリアル資料をご参照ください(R上で操作される場合は、Rmdファイルの方もご参照ください)。 Rでのcsvファイルの読み込みについては、資料の「21 補足: read.csv() によるデータの読み込み」もご参照下さい。

   チュートリアルのページ(html)      Rmdファイル

本書の分析のためのlavaanのコード(Rファイル;Mplusの場合はINPファイル)、およびデータ(Rの分析はcsvファイル、Mplusの分析はtxtファイル) は以下からまとめてダウンロードできます。

   全データ      Rコード      Mplusコード

また、必要な章ごとにダウンロードされる場合は以下をご利用ください。

2章  構造方程式モデリング概説
             コード

3章  平均の変化の分析-縦断構造方程式モデリングによるアプローチ-
    データ      コード

4章  軌跡のモデリング-線形の潜在成長モデル―
    データ      コード

5章  軌跡のモデリング2―非線形の潜在成長モデル―
    データ      コード

6章  軌跡のモデリング3 ―多群・多重指標の潜在成長モデル―
    データ      コード

7章  変数間の縦断的関係の分析1―交差遅延パネルモデル群とモデル選択―
    データ      コード

8章  変数間の縦断的関係の分析2―媒介・調整分析とマルチレベルモデル・連続時間モデル―
    データ      コード

9章  順序カテゴリカルデータの分析
    データ      コード

10章  縦断データの分類
    データ      コード

11章  縦断データの欠測
    データ      コード